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【2次元】エヴァンゲリオンの使徒の画像ください カナ速

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Keyboard Skins for Photoshop, Aperture, Final Cut Pro, and more at The Photojojo Store

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[拡大画像] - 三洋、カラフルな8色パックの限定版「eneloop tones」 - 家電Watch

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ニコニコ動画のプレミアム会員、これは洒落なんですよね。こんな騙しみたいなサービスにほんとにお金を払う人がいるのか、というので本当にいるというのが面白い、お金を払いやすい、払うことが普通なんだ、こういう環境整備の時間なんだと我々は思っています。

— Twitter / takeoriと更新料 (via to) (via gkojax) (via parallel)

あるシンポジウムで、児童相談施設の職員の人のお話を聞いたのだが、その中に素晴らしい例があったのだ。

 ちなみにこの方は「セラピスト」ということだった。セラピストの日本語訳もいろいろあるようだが、この場合は心理療法士ということらしい。


 で、その「上手なほめ言葉」は、「すごいね。どうやったらそんなふうにできるようになったの?」というものだった。


 その方が言うには「よく頑張ったね」とか「上手だね」とか「素晴らしいね」というのは、表面的なほめ言葉であって、ほめられた子供には強く響かないらしい。

 親が自分の子供をほめる場合にはそれでもよいそうだが、指導にあたっている人間が使うには稚拙なほめ言葉だそうだ。


 授業実践の記録を掲載しているサイトも多いが、それを見ると「いいね、いいね」とか「おっ、それは素晴らしいね」とか「きれいだね」などを連発している授業例も多い。

 たまに言われるのなら、言われた子供も嬉しいだろうが、(セラピストの方の言葉だと)あまり連発すると逆効果になることもあるそうだ。


 昔の殿様ならば、自分の家来をほめるときに「あっぱれ、あっぱれ」ですますことができただろう。言われた家来のほうも、それで十分に満足だったろうと思う。


 身分の区別がはっきりしている場合には、いわゆる「上の人間」からちょっとほめられただけでも効果があるのだが、教師と子供の人間関係は何十年も前のような「目上の教師・目下の子供」という関係ではなくなっている。

 「教師は子供よりもずっと上の立場だから『すごいね!』というだけで十分にほめたことになる」という考え方を持っている教師がいたとしたら改めたほうがよいだろう(^^;)


 余談めいたハナシになるが、私が大学生の頃、アマチュアロックバンドをやっていて、プロのロックバンドのコンサートの前座をやることも多かった。

 コンサートが終わった後、打ち上げでプロの方と飲んだりすることもあったが、そのときに「君たちのバンドもなかなかいいね」と言われると嬉しかったものの、それだけでは社交辞令のように感じた。たまに「プロになりたいのであれば、ウチの事務所に連絡してほしい。連絡先は‥‥」と名刺をもらったりすると、本当にほめられているように感じたものだ。

 大人でも、単に「いいですね」と言われるよりも、具体的な何かがあったほうが嬉しいのだから、子供ならなおさら「自分の行為がちゃんと認められている」と自覚できるようなほめ言葉が有効であろう。


 さて、例にあげた「すごいね。どうやったらそんなふうにできるようになったの?」だが、このほめ方が素晴らしいのは、ほめられた人間に自己の行為を振り返らせるところにある。


 ほめるということの目的は、自分の行為を有用感を認識させ、次の活動への意欲を増大させることにある。

 ただ単に「いいね、いいね」とか「上手だね」だけでは、精神的な満足感を与えることはできるかもしれないが、ほめられた人間が自分の行為を振り返り、そのやり方を他の活動にも生かすようにするには、その人間の個人的な内部の精神活動に期待するしかない。受け取る側がちょっとひねくれた受け取り方をしてしまえば「また、そんなおべっかを言って‥‥」という感じ方をすることにもなりかねない。


 ところが「どうやったらそんなふうにできるようになったの?」と言われたら、それに答えて「こうやったらできるようになったんだよ」と言うかどうかは別にして(謙遜して『そんなことは‥‥』と言う場合もあるだろうから)、自分の心の中では、「そうか、あれをこうしたからできるようになったんだな‥‥」と振り返ってみるに違いない。


 これは完全にほめることの目的に合致する。

 他者(教師)からほめられたという満足感だけでなく、「自分はこういう努力をして、こういうことができるようになった。それが他の人にも価値ある行動だと認められた」という認識を持つことができるからである。


 このほめ方は、いろんなバリエーションで活用できるだろう。

 「今の発表のしかたはよかったね。どういう工夫をしたら、こんなにわかりやすい発表にまとめることができたの?」とか「こんなにたくさんの資料をまとめるには大変だったろうね。どういう方法で資料を集めたのかな?」等々である。


 自分がそのために努力をしたのであれば、それが認められたという感じを持たせることができるし、それほど苦労をしないで何気なくやったことだったとしても「自分が何気なくやったあのことが良かったんだな」と自覚させることができる。

 ほめられた子以外の子供にも「先生は○○さんを調子よくおだてているな」という感じを持たせないで、「そうか、そういうやり方でやるとうまくいくんだな」と考えさせることもできる。


 単に子供の気分をよくするだけでなく、自己の行為を振り返らせ、その方法を自分の得意として自覚させ、自分の存在価値を認識させ、さらに他の子にも学習活動等のヒントを与えるということで、このほめ言葉は完璧だと思う。


 ただ、このほめ言葉には問題もある。それは子供のやっていることをきちんと見ていないとほめることができないということだ。

 子供がやっていることと違うことを、うわべだけ「すごいね。どうやったらそんなふうにできるようになったの?」とほめても、子供は「先生、何を言っているんだろう」としか受け取らないだろう。

 「先生はきちんと自分のことを見ていてくれる」という意識を持たせることができるほめ方だけが、子供の心に響くのである。


 そういう意味で、このほめ言葉は、たまにしか使えない(^^;)

— 上手なほめ言葉 (via petapeta) (via kml) (via gkojax) (via takufoo) (via shigesa) (via ssbt) (via iori) (via otsune) (via toriomega)

gorg:

Massive attack Flyer FRONT by *Demen1 on deviantART

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Design Is Evil by ~skm-industries on deviantART

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Design Is Evil by ~skm-industries on deviantART

<優れたウェブデザイナーであれば、テキストを単なるコンテンツとしてだけではなく、ユーザーインターフェイスとして扱うことを知っているはずです>。

<ユーザビリティの神々のミスとは

1.テキストライン(メジャー)が長過ぎる
2.100%スケーリングはリーダー・フレンドリーではありません。考えなくてよいサイトを(Don’t make me think)、でもウィンドウをリサイズしなくて良いサイトも大事
3.余白がない
4.アクティブな余白がない
5.行間スペースが狭すぎる
6.テキストブロックがキレイに並んでいない
7.フォントサイズの種類が多すぎる
8.画像が邪魔なところに配置されている>

<アート・スクール出身者にありがちな間違い

1.テキストと背景カラーのコントラスト
2.タイトルやサブタイトルの扱いがぞんざい
3.テキストサイズ
4.テキストブロックが、見やすくて把握しやすい大きさに分割されていない
5.識別しにくいリンク。訪問済みかどうかわからない
6.テキストがインターフェイスとしてではなく、デコレーションのような扱い
7.テキストがナビゲーションなのか、リンクなのか、記事なのかわかりづらい
8.オシャレなナビゲーションが一番目立ってしまう。(コンテンツが一番目立つべきで、デザイナーが一番愛情を注ぐべき箇所なのに)>

— Zopeジャンキー日記 - ウェブデザインの95%はタイポグラフィ (via yellowblog) (via gickonbattan) (via nakano) (via kawabauer)

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グリー躍進、本当の理由(前編):日経ビジネスオンライン

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グリー躍進、本当の理由(前編):日経ビジネスオンライン

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Beem - Album cover photo 10/10 (via Fredrik Mjelle)

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mixiのアプリも、事務局から申請却下されるのでいちばん多い理由が「IEでだけ動かない」だっていう話ですからw

— id=1320908352 (via otsune) (via neknee) (via uessai-text)

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pdl2h:

The Everyday Life of Darth Vader (15 pics) - My Modern Metropolis

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(via cavaz)

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